お椀付きで選ぶ、にぎりとちらし

一度にいろいろな寿司を選ぶなら、11貫を盛る築地特撰にぎりが候補。開店発表では中とろ、鯵、づけまぐろ、車海老、赤貝、うになどを紹介しています。現行メニューでも4,928円でお椀付きです。小町にぎり2,948円や、寿ちらし2,508円、ばらちらし1,958円もお椀付き。価格や器の違いで選べます。食材と盛り付けは当日変わる場合があります。
好きなネタを集中して食べる5貫盛り

鮪づくし5貫は、中とろ2貫、づけ2貫、とろうずら1貫の組み合わせとして発表されています。炙りづくし5貫も同じ1,958円で、発表ではとろ・さば・サーモン・ほたて・穴子を紹介。ネタを絞るか、炙りでそろえるかで選べます。5貫盛りにお椀が付くという記載は確認できないため、お椀付きのにぎりと同じ条件にはしていません。
握りとは違う形で楽しむ挟み巻

のどぐろ焼き挟み巻は、焼いたのどぐろを海苔で挟む一品。握りの盛り合わせに、別の食べ方を加えたいときの候補です。とろたく挟み巻660円、たっぷりうにといくらの挟み巻1,980円もあります。種類ごとに価格が異なるので、「挟み巻は一律価格」ではありません。
寿司の前後に合わせる逸品料理
温かい料理には鮪とろステーキ3,630円、極上うに茶碗蒸1,518円などを掲載しています。寿司に何品も足す場合は、単品ごとに合計を確認してください。逸品の注文締切は21時で、寿司やドリンクの21時30分より早い案内です。夜に訪れるときは、どちらを食べたいかと入店時刻を合わせて考えると注文を決めやすくなります。
おでかけ前に
最新の店舗別案内を優先し、営業時間は11〜22時としました。ブランド一覧の表記と異なるため、遅い時間の訪問は店へ確認を。ネタの仕入れ状況、席の空き、お通し・追加料金の条件は予約時に確認してください。掲載写真は開店発表時のもので、現在の在庫を保証するものではありません。
写真・画像の出典
冒頭・本文写真:玉寿司 / PR TIMES。当該店舗の紹介用配信素材を無改変で使用。写真は発表時のものです。
公式情報・確認日
確認日:2026年10月9日。公式情報を照合した案内で、実食による評価は含みません。






